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水がめ座すごろくの開発日誌

ゲーム製作のメモやその他あれこれ

アルファベッツ

「三重奏」

二人用(対戦型)のゲームを作りたいので、「アルファベッツ」のカードを並べる形で一つ考えてみた。

「連続」その2

誰かの手札が揃って、上がろうとする。 そのときに一枚でもカードが他のプレイヤーとダブったら共倒れになるというルールは厳しすぎる。

「連続」その1

「コンプレット」のようなゲームをコンパクトにしてカードでできないか、という発想が「アルファベッツ」製作の始まりで、たいへん安直に、気楽に、何となく考え始めてみただけである。 しかしあれこれ調整していくうちに、三つの要素が混じってしまった。

完売いたしました!

完売いたしました!

「このゲームで一番やりたかったことはなんですか?」

ゲームマーケットが近くなってくると、「おつりを用意しましょう」とか当日の注意事項はこれだ、とかいった有益な情報がツイッターで流れてくる。

「ゼロ」

最近ますます、軽いゲームが好ましく思えるようになってきた。ローリー寺西や高田純次のごとく軽く、吹けば飛んでいって消えてしまうようなゲームがあればいいのにと思う。 それで先日「アルファベッツ」のカードを使った「ゼロ」というゲームを考えてみた。

 「アルファベッツ」の役あれこれとルールの追加

本日は「アルファベッツ」のテストプレイで、二人プレイを中心にやってみたところ、案外これは行けるのではないかという結論になった。もともと3~6人を想定していたのだが、二人でも面白さが減らないし、飽きないのである。

「アルファベッツ(Alphabets)」のルール

あと二週間でゲームマーケットの当日である。 早い。月日の経つのが早すぎて追いつけない。

「アルファベッツ」の試作品

「アルファベッツ」の試作品ができた~ヽ(‘ ∇‘ )ノ

アルファベッツ(Alphabets)

「アルファベット・ストリート」というシンプルなカードゲームを考えていたのだが、タイトルが長いので「アルファベッツ(Alphabets)」としたい。

アルファベット・ストリート

「コンプレット」は単純で好きなゲームだが、あれを外見から見習うと100枚ほどのタイルが必要になるので、さすがにそれは多すぎる。 もっとコンパクトな、横並びを軸にしたゲームを考えてみたい。