水がめ座すごろくの開発日誌

ゲーム製作のメモやその他あれこれ

キャッチアップ(時計回り)

「キャッチアップ」の流れと質問

二人用ゲーム「キャッチアップ」の大まかな流れとしては、まず文字盤を準備する。 次に、 1.お互いに手持ちの数字カードが10枚ずつある(12枚から好きなものを10枚えらぶ)。 2.1枚ずつ出して、勝負する。 3.これを10回戦おこなう。 といった流れにな…

「キャッチアップ」の準備とイメージ

「キャッチアップ」の準備といっても、カード(トランプ)を時計の文字盤のように12枚並べるだけである。

「キャッチアップ」の勝ち負け判定

前回の続き。 互いに相手を追うゲームは、試作品を作ってみてもどことなく「これではない」という感触しか残らなかった。しかし、具体的にどこがどう悪くて、どう直せばよいのか、さっぱり分からないままでいた。

キャッチアップ(時計回り)

前々から「相手を追いかけてグルグル回る」というゲームについて考え続けている。このブログでも何回か検討して、試作品を作ったこともある。