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水がめ座すごろくの開発日誌

ゲーム製作のメモやその他あれこれ

平屋から二階へ

 

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全体を三階建てにしたらどうかという考えが頭をよぎる。

が、さすがにやり過ぎ感があるので、とりあえず二階建てで図面を考え直す。

二箇所の床(天井)に穴が開くように、うまく上下階で位置を合わせて、動きの導線を考えて、無駄な場所がないようにと設計してみると、まあまあの仮のマップができた。

 

A4の紙を2枚にして、プレイする人がB4かA3に拡大コピーしてくれないかと思う。

 

色をつける処理がパソコンだと面倒なので、色鉛筆を買ってみたら一本の値段が60円くらいのものと、120円くらいのものとがあった。

 

物のカードの文言やフォントを見直す。物の入っている箪笥や棚が30箇所にあるので、枚数は30枚でよい。

 

駒やカードの絵を自分で描ければ作業がもっと簡単になる筈だが、なかなか絵といっても急には描けない。

 

下手っぽく見えるが芸術的、という路線で絵を描く方法を簡単に教えてくれる美術講座があれば、かなり需要があるのではないだろうか。

 

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こういうの↑とか、

 

 

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こういう風↑なやつがいい。

 

 

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このくらい↑の絵が描けたら卒業ですよ、というくらいがいい。しかし「このくらい」が簡単でもなさそうだし、素人目には描けそうに見えたとしてもプロの目にはどうなのか。